
Amazon Q Developerを使ってみた
やること
Amazon Q Developerを有効化して、VSCodeで使ってみる。
実践!
1.Amazon Q Developer有効化
1-1.AWS - Amazon Q - 「開始する」 - 「Amazon Q Developer」

1-2.「使用を開始」

1-3.「プロファイル名」はデフォルトのまま「アプリケーションを作成」

1-4.「完了」

1-5.正常に作成されたことを確認

2.VSCode設定
2-1. VSCodeでAmazon Qを検索し、「インストール」

2-2.「Use for Free」を選択、「Continue」

2-3.「開く」

2-4.AWS Builder IDが必要なので「Eメールアドレス」を入力し、「次へ」
※すでに作成している場合は、「すでに AWS Builder IDをお持ちですが?サインイン」を選択

2-5.「名前」を入力し、「次へ」

2-6.「アクセスを許可」

3.動作確認
Amazon Qになにか聞いて回答が返ってくることを確認
※よき感じ!

感想
ChatGPTだと嘘を回答することが多いのでAWS関連はこちらを使ったほうが良いと思った!